貴石、サンゴ、木などの素材を使うが、中でもオーストリアのクリスタ
ルガラス「スワロフスキー(Swarovski))のビーズを使うのが特徴。日本
のビーズ本で知った。輝きが異なり、色や形も豊富で、「一流品」を見逃
さない日本発のセンスが光る。
「ビーズ手芸はこまかい作業だけれど、大きめのビーズやワイヤを使え
ばお年寄りでも楽しめる」
3年前からモントレーパークの「桜祭り」に出店、現在は毎月第3日曜
日、小東京・アズサ通りの青空フェアに出店している。販売価格は5ドル
から60ドル程度で、ビーズを習いたい人のための講習会も随時開いてい
る。
問い合わせはビーズ・フレンズまで、Eメール —
beadsfriends@hotmail.co.jp
(大西、写真も)
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