100周年を迎えたサンファナンドバレー本願寺仏教会(SFVHBT)がこのほど、祝賀式と昼食会を催した。当初は昨年10月に予定されていたがパンデミックにより延期されていた。同時に、同院の住職として2020年まで16年間務めたパトリシア・ウスキ氏の引退祝いも行われた。南カリフォルニアとネバダ州からおよそ200人の会員、来賓、寺院関係者らが出席した。
100周年を迎えたサンファナンドバレー本願寺仏教会(SFVHBT)がこのほど、祝賀式と昼食会を催した。当初は昨年10月に予定されていたがパンデミックにより延期されていた。同時に、同院の住職として2020年まで16年間務めたパトリシア・ウスキ氏の引退祝いも行われた。南カリフォルニアとネバダ州からおよそ200人の会員、来賓、寺院関係者らが出席した。